後登 雅博の聖書日課 10本

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後登 雅博

後登 雅博(ゴトウ マサヒロ)

所属:高蔵寺教会

後登 雅博の聖書日課(日付順)

主に送り出される

使徒言行録 13章

彼らが主を礼拝し、断食していると、聖霊が告げた。「さあ、バルナバとサウロをわたしのために選び出しなさい。わたしが前もって二人に決めておいた仕事に当たらせるために。」そこで、彼らは断食して祈り、二人の上に手を置いて出発させた。 使徒言行録 13章2節~3節

主が行われる

使徒言行録 14章

ところが、信じようとしないユダヤ人たちは、異邦人を扇動し、兄弟たちに対して悪意を抱かせた。それでも、二人はそこに長くとどまり、主を頼みとして勇敢に語った。主は彼らの手を通してしるしと不思議な業を行い、その恵みの言葉を証しされたのである。 使徒言行録 14章2節~3節

主が救ってくださる

使徒言行録 15章

「人の心をお見通しになる神は、わたしたちに与えてくださったように異邦人にも聖霊を与えて、彼らをも受け入れられたことを証明なさったのです。また、彼らの心を信仰によって清め、わたしたちと彼らとの間に何の差別をもなさいませんでした。」 使徒言行録 15章8節~9節

主が確信を与える

使徒言行録 16章

パウロがこの幻を見たとき、わたしたちはすぐにマケドニアへ向けて出発することにした。マケドニア人に福音を告げ知らせるために、神がわたしたちを召されているのだと、確信するに至ったからである。 使徒言行録 16章10節

主はよみがえられた

使徒言行録 17章

「それは、先にお選びになった一人の方によって、この世を正しく裁く日をお決めになったからです。神はこの方を死者の中から復活させて、すべての人にそのことの確証をお与えになったのです。」 使徒言行録 17章31節

主の励ましを受けて

使徒言行録 18章

ある夜のこと、主は幻の中でパウロにこう言われた。「恐れるな。語り続けよ。黙っているな。わたしがあなたと共にいる。だから、あなたを襲って危害を加える者はない。この町には、わたしの民が大勢いるからだ。」(使徒18:9-10) 使徒言行録 18章9節~10節

キリストこそ救い主

マタイによる福音書 16章13-20節

シモン・ペトロが、「あなたはメシア、生ける神の子です」と答えた。 マタイによる福音書 16章16節

キリストの命によって

マタイによる福音書 16章21-28節

「わたしについて来たい者は、自分を捨て、自分の十字架を背負って、わたしに従いなさい。自分の命を救いたいと思う者は、それを失うが、わたしのために命を失う者は、それを得る。人は、たとえ全世界を手に入れても、自分の命を失ったら、何の得があろうか。」 マタイによる福音書 16章24節~26節

キリストの真実のゆえに

マタイによる福音書 18章15-20節

「はっきり言っておく。あなたがたが地上でつなぐことは、天上でもつながれ、あなたがたが地上で解くことは、天上でも解かれる。…二人または三人がわたしの名によって集まるところには、わたしもその中にいるのである。」 マタイによる福音書 18章18節、20節

キリストの無限の赦し

マタイによる福音書 18章21-35節

そのとき、ペトロがイエスのところに来て言った。「主よ、兄弟がわたしに対して罪を犯したなら、何回赦すべきでしょうか。7回までですか。」イエスは言われた。「あなたに言っておく。7回どころか7の70倍までも赦しなさい。」 マタイによる福音書 18章21~22節