村手 淳の聖書日課 9本

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村手 淳

村手 淳(ムラテ アツシ)

所属:山梨栄光教会

村手 淳の聖書日課(日付順)

民を呪ってはならない

民数記 22章

神はバラムに言われた。「あなたは彼らと一緒に行ってはならない。この民を呪ってはならない。彼らは祝福されているからだ。」 民数記 22章12節

祝福された民

民数記 23-24章

いかに良いことか
ヤコブよ、あなたの天幕は
イスラエルよ、あなたの住む所は。

あなたを祝福する者は祝福され
あなたを呪う者は呪われる。 民数記 24章5節、9節

わたしが民に抱く熱情

民数記 25-26章

「祭司アロンの孫で、エルアザルの子であるピネハスは、わたしがイスラエルの人々に抱く熱情と同じ熱情によって彼らに対するわたしの怒りを去らせた。それでわたしは、わたしの熱情をもってイスラエルの人々を絶ち滅ぼすことはしなかった。」 民数記 25章11節

群れを率いる牧者

民数記 27章

「主よ、すべての肉なるものに霊を与えられる神よ、どうかこの共同体を指揮する人を任命し、彼らを率いて出陣し、彼らを率いて凱旋し、進ませ、また連れ戻す者とし、主の共同体を飼う者のいない羊の群れのようにしないでください。」 民数記 27章16節~17節

主の祝日

民数記 28-30章

イスラエルの人々に命じて、こう言いなさい。
あなたたちは、わたしの食物である献げ物を、燃やしてささげる宥めの香りとして、定められた時に忠実にわたしにささげなさい。 民数記 28章2節

神の約束に向かって

民数記 31-32章

モーセはガドとルベンの人々に言った。
「同胞が戦いに出ようとするのに、あなたたちは、ここにとどまるつもりなのか。なぜ、主が与えてくださる土地に渡って行こうとするイスラエルの人々の心を挫くのか。」 民数記 32章6節~7節

旅程と約束の地

民数記 33-34章

イスラエルの人々は、第1の月の15日にラメセスを出発した。すなわち、過越の翌日、すべてのエジプト人の目の前を意気揚々と出て行った。エジプト人はそのとき、彼らの間で主の撃たれたすべての初子を葬っていた。主は彼らの神々に裁きを下されたのである。 民数記 33章3節~4節

逃れの町

民数記 35章

あなたたちの住む土地、わたしがそこに宿る土地を汚してはならない。主であるわたしがイスラエルの人々のただ中に宿っているからである。 民数記 35章34節

嗣業を受けた娘たち

民数記 36章

「嗣業の土地が一つの部族から他の部族に移ることはないであろう。イスラエルの人々の諸部族はそれぞれ、自分の嗣業の土地を固く守ることができよう。」 民数記 36章9節