松田 基教の聖書日課 7本

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松田 基教

松田 基教(マツダ モトノリ)

所属:多治見教会

松田 基教の聖書日課(日付順)

苦しみと喜び

テサロニケの信徒への手紙一 1章

そして、あなたがたはひどい苦しみの中で、聖霊による喜びをもって御言葉を受け入れ、わたしたちに倣う者、そして主に倣う者となり、マケドニア州とアカイア州にいるすべての信者の模範となるに至ったのです。 テサロニケの信徒への手紙一 1章6節~7節

誇るべき冠

テサロニケの信徒への手紙一 2章

わたしたちの主イエスが来られるとき、その御前でいったいあなたがた以外のだれが、わたしたちの希望、喜び、そして誇るべき冠でしょうか。実に、あなたがたこそ、わたしたちの誉れであり、喜びなのです。 テサロニケの信徒への手紙一 2章19節~20節

信仰と愛

テサロニケの信徒への手紙一 3章

ところで、テモテがそちらからわたしたちのもとに今帰って来て、あなたがたの信仰と愛について、うれしい知らせを伝えてくれました。 テサロニケの信徒への手紙一 3章6節

御言葉によって励まし合う

テサロニケの信徒への手紙一 4章

このようにして、わたしたちはいつまでも主と共にいることになります。ですから、今述べた言葉によって励まし合いなさい。 テサロニケの信徒への手紙一 4章17節~18節

光の子、昼の子

テサロニケの信徒への手紙一 5章

兄弟たち、その時と時期についてあなたがたには書き記す必要はありません。盗人が夜やって来るように、主の日は来るということを、あなたがた自身よく知っているからです。あなたがたはすべて光の子、昼の子だからです。わたしたちは、夜にも暗闇にも属していません。 テサロニケの信徒への手紙一 5章1節~2節、5節

福音の告知

使徒言行録 2章14-36節

「だから、イスラエルの全家は、はっきり知らなくてはなりません。あなたがたが十字架につけて殺したイエスを、神は主とし、またメシアとなさったのです。」 使徒言行録 2章36節

教会の始まり

使徒言行録 2章41-47節

彼らは、使徒の教え、相互の交わり、パンを裂くこと、祈ることに熱心であった。 使徒言行録 2章42節