漆崎 英之の聖書日課 22本

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漆崎 英之

漆崎 英之(ウルシザキ ヒデユキ)

所属:金沢伝道所

漆崎 英之の聖書日課(日付順)

天国を開く鍵

マタイによる福音書 16章

「わたしはあなたに天の国の鍵を授ける。あなたが地上でつなぐことは、天上でもつながれる。あなたが地上で解くことは、天上でも解かれる。」 マタイによる福音書 16章19節

天国の扉を開く福音の説教

ヨハネによる福音書 3章

「神がお遣わしになった方は、神の言葉を話される。神が“霊”を限りなくお与えになるからである。…御子を信じる人は永遠の命を得ているが、御子に従わない者は、命にあずかることがないばかりか、神の怒りがその上にとどまる。」 ヨハネによる福音書 3章34節~36節

ただ聖霊によって

ヨハネによる福音書 20章

彼らに息を吹きかけて言われた。「聖霊を受けなさい。だれの罪でも、あなたがたが赦せば、その罪は赦される。だれの罪でも、あなたがたが赦さなければ、赦されないまま残る。」 ヨハネによる福音書 20章22節~23節

神の聖さと憐れみのゆえに

マタイによる福音書 18章

「あなたがたが地上でつなぐことは、天上でもつながれ、あなたがたが地上で解くことは、天上でも解かれる。…二人または三人がわたしの名によって集まるところには、わたしもその中にいるのである。」 マタイによる福音書 18章18節~20節

最も厳しい戒規

コリントの信徒への手紙一 5章

外部の人々は神がお裁きになります。「あなたがたの中から悪い者を除き去りなさい。」 コリントの信徒への手紙一 5章13節

一つの群れとなるために

コリントの信徒への手紙二 2章

むしろ、あなたがたは、その人が悲しみに打ちのめされてしまわないように、赦して、力づけるべきです。そこで、ぜひともその人を愛するようにしてください。…そうするのは、サタンにつけ込まれないためです。サタンのやり口は心得ているからです。 コリントの信徒への手紙二 2章7節~11節

福音のためなら

コリントの信徒への手紙一 9章

福音のためなら、わたしはどんなことでもします。それは、わたしが福音に共にあずかる者となるためです。 コリントの信徒への手紙一 9章23節

悪霊の仲間にならず

コリントの信徒への手紙一 10章

いや、わたしが言おうとしているのは、偶像に献げる供え物は、神ではなく悪霊に献げている、という点なのです。わたしは、あなたがたに悪霊の仲間になってほしくありません。…主の食卓と悪霊の食卓の両方に着くことはできません。 コリントの信徒への手紙一 10章20節~21節

自分をよく確かめたうえで

コリントの信徒への手紙一 11章

従って、ふさわしくないままで主のパンを食べたり、その杯を飲んだりする者は、主の体と血に対して罪を犯すことになります。だれでも、自分をよく確かめたうえで、そのパンを食べ、その杯から飲むべきです。主の体のことをわきまえずに飲み食いする者は、自分自身に対する裁きを飲み食いしているのです。 コリントの信徒への手紙一 11章27節~29節

教会に生きる喜び

コリントの信徒への手紙一 12章

一つの部分が苦しめば、すべての部分が共に苦しみ、一つの部分が尊ばれれば、すべての部分が共に喜ぶのです。
あなたがたはキリストの体であり、また、一人一人はその部分です。 コリントの信徒への手紙一 12章26節~27節

愛によって賜物を用いる

コリントの信徒への手紙一 13章

たとえ、預言する賜物を持ち、あらゆる神秘とあらゆる知識に通じていようとも、たとえ、山を動かすほどの完全な信仰を持っていようとも、愛がなければ、無に等しい。全財産を貧しい人々のために使い尽くそうとも、誇ろうとしてわが身を死に引き渡そうとも、愛がなければ、わたしに何の益もない。 コリントの信徒への手紙一 13章2節~3節

預言の賜物を求めなさい

コリントの信徒への手紙一 14章

愛を追い求めなさい。霊的な賜物、特に預言するための賜物を熱心に求めなさい。 コリントの信徒への手紙一 14章1節

死を滅ぼすキリスト

コリントの信徒への手紙一 15章

キリストはすべての敵を御自分の足の下に置くまで、国を支配されることになっているからです。最後の敵として、死が滅ぼされます。 コリントの信徒への手紙一 15章25節~26節

主よ、来てください

コリントの信徒への手紙一 16章

マラナ・タ
(主よ、来てください)。 コリントの信徒への手紙一 16章22節

同胞のために嘆き悲しむ

ミカ書 1章

このため、わたしは悲しみの声をあげ
泣き叫び、裸、はだしで歩き回り
山犬のように悲しみの声をあげ
駝鳥のように嘆く。
まことに、痛手はいやし難く
ユダにまで及び、わが民の門エルサレムに達する。 ミカ書 1章8節~9節

先立ち行かれる主に従って

ミカ書 2章

打ち破る者が、彼らに先立って上ると
他の者も打ち破って、門を通り、外に出る。
彼らの王が彼らに先立って進み
主がその先頭に立たれる。 ミカ書 2章13節

主の霊と力によらなければ

ミカ書 3章

しかし、わたしは力と主の霊
正義と勇気に満ち
ヤコブに咎を
イスラエルに罪を告げる。 ミカ書 3章8節

キリストと共に支配する

ミカ書 4章

娘シオンよ、立って、脱穀せよ。
わたしはお前の角を鉄とし
お前のひづめを銅として
多くの国々を打ち砕かせる。
お前は不正に得た彼らの富を、主に
蓄えた富を、全世界の主にささげる。 ミカ書 4章13節

彼こそ、まさしく平和である

ミカ書 5章

彼は立って、群れを養う
主の力、神である主の御名の威厳をもって。
彼らは安らかに住まう。
今や、彼は大いなる者となり
その力が地の果てに及ぶからだ。
彼こそ、まさしく平和である。 ミカ書 5章3節~4節

神の求めておられること

ミカ書 6章

人よ、何が善であり
主が何をお前に求めておられるかは
お前に告げられている。
正義を行い、慈しみを愛し
へりくだって神と共に歩むこと、これである。 ミカ書 6章8節

誰が主のようであろうか

ミカ書 7章

主は再び我らを憐れみ
我らの咎を抑え
すべての罪を海の深みに投げ込まれる。 ミカ書 7章19節

神のようになろうとする罪

創世記 11章1-9節

彼らは、「さあ、天まで届く塔のある町を建て、有名になろう。そして、全地に散らされることのないようにしよう」と言った。 創世記 11章4節