吉田 実の聖書日課 27本

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吉田 実

吉田 実(ヨシダ ミノル)

所属:神戸長田教会

吉田 実の聖書日課(日付順)

わたしへの言葉

ルカによる福音書 5章

話し終わったとき、シモンに、「沖に漕ぎ出して網を降ろし、漁をしなさい」と言われた。 ルカによる福音書 5章4節

宣べ伝え、寄り添う

ルカによる福音書 9章

イエスは十二人を呼び集め、あらゆる悪霊に打ち勝ち、病気をいやす力と権能をお授けになった。 ルカによる福音書 9章1節

神の熱意と喜び

ルカによる福音書 15章

「言っておくが、このように、一人の罪人が悔い改めれば、神の天使たちの間に喜びがある。」 ルカによる福音書 15章10節

きっとあの人にも起こる

イザヤ書 24章

あなたがたはこれらのことの証人となる。 イザヤ書 24章48節

神の言葉への信頼

ルカによる福音書 1章

「神にできないことは何一つない。」マリアは言った。「わたしは主のはしためです。お言葉どおり、この身に成りますように。」そこで、天使は去って行った。 ルカによる福音書 1章37節~38節

飼い葉桶の救い主

ルカによる福音書 2章

「あなたがたは、布にくるまって飼い葉桶の中に寝ている乳飲み子を見つけるであろう。これがあなたがたへのしるしである。」 ルカによる福音書 2章12節

祈りの必要性

ルカによる福音書 3章

民衆が皆洗礼を受け、イエスも洗礼を受けて祈っておられると、天が開け、聖霊が鳩のように目に見える姿でイエスの上に降って来た。すると、「あなたはわたしの愛する子、わたしの心に適う者」という声が、天から聞こえた。 ルカによる福音書 3章21節~22節

主の恵みの年

ルカによる福音書 4章

「主の霊がわたしの上におられる。
貧しい人に福音を告げ知らせるために、
主がわたしに油を注がれたからである。
主がわたしを遣わされたのは、
捕らわれている人に解放を、
目の見えない人に視力の回復を告げ、
圧迫されている人を自由にし、
主の恵みの年を告げるためである。」 ルカによる福音書 4章18節~19節

御心による清め

ルカによる福音書 5章

イエスが手を差し伸べてその人に触れ、「よろしい。清くなれ」と言われると、たちまち重い皮膚病は去った。 ルカによる福音書 5章13節

選ばれた十二人

ルカによる福音書 6章

そのころ、イエスは祈るために山に行き、神に祈って夜を明かされた。朝になると弟子たちを呼び集め、その中から12人を選んで使徒と名付けられた。 ルカによる福音書 6章:12節~13節

御言葉の権威

ルカによる福音書 7章

「わたしも権威の下に置かれている者ですが、わたしの下には兵隊がおり、1人に『行け』と言えば行きますし、他の1人に『来い』と言えば来ます。また部下に『これをしろ』と言えば、そのとおりにします。」 ルカによる福音書 7章8節

悪の支配からの解放

ルカによる福音書 8章

「自分の家に帰りなさい。そして、神があなたになさったことをことごとく話して聞かせなさい。」その人は立ち去り、イエスが自分にしてくださったことをことごとく町中に言い広めた。 ルカによる福音書 8章39節

神の国の秩序

ルカによる福音書 9章

「わたしの名のためにこの子供を受け入れる者は、わたしを受け入れるのである。わたしを受け入れる者は、わたしをお遣わしになった方を受け入れるのである。あなたがた皆の中で最も小さい者こそ、最も偉い者である。」 ルカによる福音書 9章48節

ただ一つの必要

ルカによる福音書 10章

「しかし、必要なことはただ一つだけである。マリアは良い方を選んだ。それを取り上げてはならない。」 ルカによる福音書 10章42節

あきらめずに祈り続ける

ルカによる福音書 11章

「だれでも、求める者は受け、探す者は見つけ、門をたたく者には開かれる。」 ルカによる福音書 11章10節

目を覚ましている僕

ルカによる福音書 12章

「あなたがたも用意していなさい。人の子は思いがけない時に来るからである。」 ルカによる福音書 12章40節

束縛からの解放

ルカによる福音書 13章

「この女はアブラハムの娘なのに、18年もの間サタンに縛られていたのだ。安息日であっても、その束縛から解いてやるべきではなかったのか。」 ルカによる福音書 13章16節

真の謙遜

ルカによる福音書 14章

「だれでも高ぶる者は低くされ、へりくだる者は高められる。」 ルカによる福音書 14章11節

喜びへの招き

ルカによる福音書 15章

「だが、お前のあの弟は死んでいたのに生き返った。いなくなっていたのに見つかったのだ。祝宴を開いて楽しみ喜ぶのは当たり前ではないか。」 ルカによる福音書 15章32節

打算の罪に対する裁き

エゼキエル書 26章

「人の子よ、ティルスがエルサレムを嘲る。『ああ、諸国民の門であったお前は打ち破られ、わたしのものになった。わたしは富み、お前は廃れる。』」 エゼキエル書 26章2節

豪華商船の沈没

エゼキエル書 27章

お前の富、商品、物品、船乗り、水夫、水漏れを繕う者、物品を交換する者、船上のすべての戦士、すべての乗組員たちは、お前が滅びる日に海の真ん中に沈む。 エゼキエル書 27章27節

高慢を裁かれる神

エゼキエル書 28章

「お前は自分を殺す者の前でもなお、『わたしは神だ』と言い張るのか。お前は人であって、神ではなく、切り倒す者の手にある。」 エゼキエル書 28章9節

真に頼るべき方

エゼキエル書 29章

「その日、わたしはイスラエルの家のために一つの角を生えさせ、彼らの間にあってその口を開かせる。そのとき、彼らはわたしが主であることを知るようになる。」 エゼキエル書 29章21節

剣を奪い与える方

エゼキエル書 30章

「主なる神はこう言われる。
泣き叫べ、ああ、その日は災いだ。
その日は近い。主の日は近い。
それは密雲の日、諸国民の裁きの時である。
剣がエジプトに臨み、戦慄がクシュを襲う。」 エゼキエル書 30章2節-4節

鳥が巣を作る木

エゼキエル書 31章

「大枝には空のすべての鳥が巣を作り
若枝の下では野のすべての獣が子を産み
多くの国民が皆、その木陰に住んだ。」 エゼキエル書 31章6節

割礼なき者の滅び

エゼキエル書 32章

「陰府の中から、最も強い勇士たちが
エジプトとその同盟者たちに語る
割礼のない者、剣で殺された者たちは
下ってきてそこに横たわる、と。」 エゼキエル書 32章21節

今、悔い改めることの大切さ

エゼキエル書 33章

わたしは悪人が死ぬのを喜ばない。むしろ、悪人がその道から立ち帰って生きることを喜ぶ。立ち帰れ、立ち帰れ、お前たちの悪しき道から。イスラエルの家よ、どうしてお前たちは死んでよいだろうか。 エゼキエル書 33章11節