杉山 昌樹の聖書日課 26本

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杉山 昌樹

杉山 昌樹(スギヤマ マサキ)

所属:新座志木教会

杉山 昌樹の聖書日課(日付順)

神に受け入れられているわたし

ローマの信徒への手紙 4章

イエスは、わたしたちの罪のために死に渡され、わたしたちが義とされるために復活させられたのです。 ローマの信徒への手紙 4章25節

変わらぬ賛美を

ペトロの手紙一 1章

主イエス・キリストの父である神が、ほめたたえられますように。神は…わたしたちを新たに生まれさせ…イエス・キリストの復活によって、生き生きとした希望を与え…天に蓄えられている…財産を受け継ぐ者としてくださいました。 ペトロの手紙一 1章3節~4節

キリストと共に

ローマの信徒への手紙 6章

ローマの信徒への手紙 6章5節~6節

今ここで天に生きる

エフェソの信徒への手紙 2章

神は、わたしたちをこの上なく愛してくださり…罪のために死んでいたわたしたちをキリストと共に生かし、――あなたがたの救われたのは恵みによるのです――キリスト・イエスによって共に復活させ、共に天の王座に着かせてくださいました。 エフェソの信徒への手紙 2章4節~6節

罪からの自由

コリントの信徒への手紙一 15章

死者が復活しないのなら、キリストも復活しなかったはずです。そして、キリストが復活しなかったのなら、あなたがたの信仰はむなしく、あなたがたは今もなお罪の中にあることになります。 コリントの信徒への手紙一 15章16節~17節

しかし本当は

フィリピの信徒への手紙 3章

しかし、わたしたちの本国は天にあります。そこから主イエス・キリストが救い主として来られるのを、わたしたちは待っています。 フィリピの信徒への手紙 3章20節

自分の都合ではなく

申命記 12章

あなたは、自分の好む場所で焼き尽くす献げ物をささげないように注意しなさい。ただ、主があなたの1部族の中に選ばれる場所で焼き尽くす献げ物をささげ、わたしが命じることをすべて行わなければならない。 申命記 12章13節~14節

試みも恵みとする

申命記 13章

預言者や夢占いをする者が…しるしや奇跡を示して、…実現し…「あなたの知らなかった他の神々に従い、これに仕えよう…」と誘われても、…耳を貸してはならない。…主はあなたたちを試し、心を尽くし、魂を尽くして、あなたたちの神、主を愛するか…知ろうとされる…。 申命記 13章2節~4節

宝の民として歩む

申命記 14章

あなたの神、主の御前で、すなわち主がその名を置くために選ばれる場所で、あなたは、穀物、新しいぶどう酒、オリーブ油の10分の1と、牛、羊の初子を食べ、常にあなたの神、主を畏れることを学ばねばならない。 申命記 14章23節

富は神のもの

申命記 15章

彼に必ず与えなさい。また与えるとき、心に未練があってはならない。このことのために、あなたの神、主はあなたの手の働きすべてを祝福してくださる。この国から貧しい者がいなくなることはないであろう。…生活に苦しむ貧しい者に手を大きく開きなさい。 申命記 15章10節~11節

いつでも初心に

申命記 16章

あなたは、主がその名を置くために選ばれる場所で、羊あるいは牛を過越のいけにえとしてあなたの神、主に屠りなさい。その際、酵母入りのパンを食べてはならない。7日間、酵母を入れない苦しみのパンを食べなさい。あなたはエジプトの国から急いで出たからである。こうして、あなたはエジプトの国から出た日を生涯思い起こさねばならない。 申命記 16章2節~3節

後戻りしない

申命記 17章

王は馬を増やしてはならない。馬を増やすために、民をエジプトへ送り返すことがあってはならない。「あなたたちは二度とこの道を戻ってはならない」と主は言われた。 申命記 17章16節

全き者

申命記 18章

あなたは、あなたの神、主と共にあって全き者でなければならない。あなたが追い払おうとしているこれらの国々の民は、卜者や占い師に尋ねるが、あなたの神、主はあなたがそうすることをお許しにならない。 申命記 18章13節~14節

平和な生活

申命記 19章

裁判人は詳しく調査し、もしその証人が偽証人であり、同胞に対して偽証したということになれば、彼が同胞に対してたくらんだ事を彼自身に報い、あなたの中から悪を取り除かねばならない。 申命記 19章18節~19節

神の民であるために

申命記 20章

ヘト人、アモリ人、カナン人、ペリジ人、ヒビ人、エブス人は、あなたの神、主が命じられたように必ず滅ぼし尽くさねばならない。それは、彼らがその神々に行ってきた、あらゆるいとうべき行為をあなたたちに教えてそれを行わせ、あなたたちがあなたたちの神、主に罪を犯すことのないためである。 申命記 20章17節~18節

満ちている神

ヨハネによる福音書 1章1-18節

言は肉となって、わたしたちの間に宿られた。わたしたちはその栄光を見た。それは父の独り子としての栄光であって、恵みと真理とに満ちていた。…わたしたちは皆、この方の満ちあふれる豊かさの中から、恵みの上に、更に恵みを受けた。 ヨハネによる福音書 1章14節、16節

平和の土台

イザヤ書 32章1-8節

見よ、正義によって
一人の王が統治し
高官たちは、公平をもって支配する。
彼らはそれぞれ
風を遮り、雨を避ける所のように
また、水のない地を流れる水路のように
乾ききった地の大きな岩陰のようになる。 イザヤ書 32章1節~2節

偽りではなく

エゼキエル書 13章

「平和がないのに、彼らが『平和だ』と言ってわたしの民を惑わすのは、壁を築くときに漆喰を上塗りするようなものだ。漆喰を上塗りする者に言いなさい。『それは、はがれ落ちる』と。豪雨が襲えば、雹よ、お前たちも石のように落ちてくるし、暴風も突如として起こる。」 エゼキエル書 13章10節~11節

和解

エフェソの信徒への手紙 2章11-22節

実に、キリストはわたしたちの平和であります。二つのものを一つにし、御自分の肉において敵意という隔ての壁を取り壊し、…双方を御自分において一人の新しい人に造り上げて平和を実現し、十字架を通して、両者を一つの体として神と和解させ、十字架によって敵意を滅ぼされました。 エフェソの信徒への手紙 2章14節~16節

自由を知る

コロサイの信徒への手紙 2章20節-3章4節

あなたがたは、キリストと共に死んで、世を支配する諸霊とは何の関係もないのなら、なぜ、まだ世に属しているかのように生き、「手をつけるな。味わうな。触れるな」などという戒律に縛られているのですか。これらはみな、使えば無くなってしまうもの、人の規則や教えによるものです。 コロサイの信徒への手紙 2章20節~22節

平和を実現する人たち

マタイによる福音書 5章3-12節

平和を実現する人々は、幸いである、
その人たちは神の子と呼ばれる。
義のために迫害される人々は、幸いである、
天の国はその人たちのものである。 マタイによる福音書 5章9節~10節

神が望まれたこと

マタイによる福音書 22章34-46節

「律法全体と預言者は、この二つの掟に基づいている。」 マタイによる福音書 22章40節

神を神とする

マタイによる福音書 23章1-12節

「地上の者を『父』と呼んではならない。あなたがたの父は天の父おひとりだけだ。」 マタイによる福音書 23章9節

失われない喜び

マタイによる福音書 5章1-12節

「わたしのためにののしられ、迫害され、身に覚えのないことであらゆる悪口を浴びせられるとき、あなたがたは幸いである。喜びなさい。大いに喜びなさい。天には大きな報いがある。あなたがたより前の預言者たちも、同じように迫害されたのである。」 マタイによる福音書 5章11節~12節

今を大切に

マタイによる福音書 25章1-13節

「ところが、花婿の来るのが遅れたので、皆眠気がさして眠り込んでしまった。真夜中に『花婿だ。迎えに出なさい』と叫ぶ声がした。そこで、おとめたちは皆起きて、それぞれのともし火を整えた。」 マタイによる福音書 25章5節~7節

神と共に生きる

マタイによる福音書 25章31-46節

「人の子は、栄光に輝いて天使たちを皆従えて来るとき、その栄光の座に着く。そして、すべての国の民がその前に集められると、羊飼いが羊と山羊を分けるように、彼らをより分け、羊を右に、山羊を左に置く。」 マタイによる福音書 25章31節~33節