金原 義信の聖書日課 26本

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金原 義信

金原 義信(キンパラ ヨシノブ)

所属:豊明教会

金原 義信の聖書日課(日付順)

神の憐れみによる励まし

テモテへの手紙一 1章

わたしは、その罪人の中で最たる者です。しかし、わたしが憐れみを受けたのは、キリスト・イエスがまずそのわたしに限りない忍耐をお示しになり、わたしがこの方を信じて永遠の命を得ようとしている人々の手本となるためでした。 テモテへの手紙一 1章15節~16節

すべての人々のために祈る

テモテへの手紙一 2章

そこで、まず第一に勧めます。願いと祈りと執り成しと感謝とをすべての人々のためにささげなさい。王たちやすべての高官のためにもささげなさい。わたしたちが常に信心と品位を保ち、平穏で落ち着いた生活を送るためです。 テモテへの手紙一 2章1節~2節

教会役員を覚えましょう

テモテへの手紙一 3章

この人々もまず審査を受けるべきです。その上で、非難される点がなければ、奉仕者の務めに就かせなさい。 テモテへの手紙一 3章10節

専念すべきこと

テモテへの手紙一 4章

わたしが行くときまで、聖書の朗読と勧めと教えに専念しなさい。あなたの内にある恵みの賜物を軽んじてはなりません。…以上のことをしっかりと守りなさい。そうすれば、あなたは自分自身と、あなたの言葉を聞く人々とを救うことになります。 テモテへの手紙一 4章13節~14節、16節

寄り添う教会

テモテへの手紙一 5章

身寄りのないやもめを大事にしてあげなさい。…身寄りがなく独り暮らしのやもめは、神に希望を置き、昼も夜も願いと祈りを続けますが、放縦な生活をしているやもめは、生きていても死んでいるのと同然です。やもめたちが非難されたりしないように、次のことも命じなさい。 テモテへの手紙一 5章3節~7節

信仰の戦いを立派に戦い抜く

テモテへの手紙一 6章

信仰の戦いを立派に戦い抜き、永遠の命を手に入れなさい。命を得るために、あなたは神から召され、多くの証人の前で立派に信仰を表明したのです。 テモテへの手紙一 6章12節

神の救いの確かさ

創世記 25章

「二つの国民があなたの胎内に宿っており
二つの民があなたの腹の内で分かれ争っている。
一つの民が他の民より強くなり
兄が弟に仕えるようになる。」 創世記 25章23節

神の恵みの担い手として生きる幸い

創世記 26章

その夜、主が現れて言われた。
「わたしは、あなたの父アブラハムの神である。
恐れてはならない。わたしはあなたと共にいる。
わたしはあなたを祝福し、子孫を増やす
わが僕アブラハムのゆえに。」 創世記 26章24節

人間の罪と神のご計画

創世記 27章

そこで、彼は祝福しようとして、言った。「お前は本当にわたしの子エサウなのだな。」ヤコブは、「もちろんです」と答えた。イサクは言った。「では、お前の獲物をここへ持って来なさい。それを食べて、わたし自身の祝福をお前に与えよう。」 創世記 27章23節~25節

罪深い私たちを神はお見捨てにならない

創世記 28章

「見よ、わたしはあなたと共にいる。あなたがどこへ行っても、わたしはあなたを守り、必ずこの土地に連れ帰る。わたしは、あなたに約束したことを果たすまで決して見捨てない。」 創世記 28章15節

実現する神のご計画

創世記 29-30章

ヤコブはますます豊かになり、多くの家畜や男女の奴隷、それにらくだやろばなどを持つようになった。 創世記 30章43節

しかし神は

創世記 31章

「『ラバンのあなたに対する仕打ちは、すべてわたしには分かっている。わたしはベテルの神である。かつてあなたは、そこに記念碑を立てて油を注ぎ、わたしに誓願を立てたではないか。さあ、今すぐこの土地を出て、あなたの故郷に帰りなさい。』」 創世記 31章12節~13節

神との格闘-神に砕かれる祝福-

創世記 32章

「お前の名はもうヤコブではなく、これからはイスラエルと呼ばれる。お前は神と人と闘って勝ったからだ。」 創世記 32章29節

神による兄弟の再会と和解

創世記 33-34章

ヤコブはそれから、先頭に進み出て、兄のもとに着くまでに七度地にひれ伏した。エサウは走って来てヤコブを迎え、抱き締め、首を抱えて口づけし、共に泣いた。 創世記 33章3節~4節

神に取り扱われる生涯

創世記 35-36章

ヤコブがパダン・アラムから帰って来たとき、神は再びヤコブに現れて彼を祝福された。神は彼に言われた。
「あなたの名はヤコブである。しかし、あなたの名はもはやヤコブと呼ばれない。イスラエルがあなたの名となる。」 創世記 35章9節~10節

忠実な良い僕だ

マタイによる福音書 25章

「忠実な良い僕だ。よくやった。お前は少しのものに忠実であったから、多くのものを管理させよう。主人と一緒に喜んでくれ。」 マタイによる福音書 25章21節

つまずきの中で知る主の恵み

マタイによる福音書 26章

ペトロは、「鶏が鳴く前に、あなたは三度わたしを知らないと言うだろう」と言われたイエスの言葉を思い出した。そして外に出て、激しく泣いた。 マタイによる福音書 26章75節

私たちが見捨てられないために

マタイによる福音書 27章

三時ごろ、イエスは大声で叫ばれた。「エリ、エリ、レマ、サバクタニ。」これは、「わが神、わが神、なぜわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。 マタイによる福音書 27章46節

復活の主が共に、終わりまで

マタイによる福音書 28章

「わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」 マタイによる福音書 28章20節

信仰の目を開いてくださる主

列王記下 6-7章

主が従者の目を開かれたので、彼は火の馬と戦車がエリシャを囲んで山に満ちているのを見た。 列王記下 6章7節

約束を忘れない神

列王記下 8章

しかし、主はその僕ダビデのゆえに、ユダを滅ぼそうとはされなかった。主は、ダビデとその子孫に絶えずともし火を与えると約束されたからである。 列王記下 8章19節

ご自身の民から悪を取り除く神

列王記下 9章

「わたしはあなたに油を注ぎ、あなたを主の民イスラエルの王とする。あなたはあなたの主君アハブの家を撃たねばならない。こうしてわたしはイゼベルの手にかかったわたしの僕たち、預言者たちの血、すべての主の僕たちの血の復讐をする。」 列王記下 9章6節~7節

公正な裁きをなさる神

列王記下 10章

主はイエフに言われた。「あなたはわたしの目にかなう正しいことをよく成し遂げ、わたしの心にあった事をことごとくアハブの家に対して行った。それゆえあなたの子孫は四代にわたってイスラエルの王座につく。」 列王記下 10章30節

神殿にかくまわれた王子

列王記下 11章

人々はヨアシュをアタルヤからかくまい、彼は殺されずに済んだ。こうして、アタルヤが国を支配していた6年の間、ヨアシュは乳母と共に主の神殿に隠れていた。 列王記下 11章2節~3節

受けた教えに忠実に

列王記下 12章

ヨアシュは、祭司ヨヤダの教えを受けて、その生涯を通じて主の目にかなう正しいことを行った。 列王記下 12章3節

契約のゆえに罪人を憐れまれる神

列王記下 13章

しかし、ヨアハズが主をなだめたので、主はこれを聞き入れられた。主はイスラエルが圧迫されていること、アラムの王が彼らに圧迫を加えていることを御覧になったからである。 列王記下 13章4節