西田 三郎の聖書日課 18本

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西田 三郎

西田 三郎(ニシダ サブロウ)

所属:新居浜伝道所

西田 三郎の聖書日課(日付順)

友に対する忍耐

ヨブ記 15章

彼は暗黒から逃れられない。
熱風がその若枝を枯らし
神の口の息が吹き払う。 ヨブ記 15章30節

神に望みをかける

ヨブ記 16章

このような時にも、見よ
天にはわたしのために証人があり
高い天には
わたしを弁護してくださる方がある。 ヨブ記 16章19節

まことの保証人

ヨブ記 17章

あなた自ら保証人となってください。
ほかの誰が
わたしの味方をしてくれましょう。 ヨブ記 17章3節

ヨブの死後の罰を語る

ヨブ記 18章

彼は光から暗黒へと追いやられ
この世から追放される。 ヨブ記 18章18節

この身をもって神を仰ぎ見る

ヨブ記 19章

この皮膚が損なわれようとも
この身をもって
わたしは神を仰ぎ見るであろう。 ヨブ記 19章26節

神に逆らう者の喜びは、はかない

ヨブ記 20章

神に逆らう者の喜びは、はかなく
神を無視する者の楽しみは、つかの間にすぎない。 ヨブ記 20章5節

神に逆らう者が生き永らえて

ヨブ記 21章

なぜ、神に逆らう者が生き永らえ
年を重ねてなお、力を増し加えるのか。 ヨブ記 21編7節

神と和解しなさい

ヨブ記 22章

神に従い、神と和解しなさい。
そうすれば、あなたは幸せになるだろう。 ヨブ記 22章21節

思う存分言い分を述べたい

ヨブ記 23章

その方にわたしの訴えを差し出し
思う存分わたしの言い分を述べたいのに。 ヨブ記 23章4節

悪人が栄え、消え去らない

ヨブ記 24章

だが、そうなってはいないのだから
誰が、わたしをうそつきと呼び
わたしの言葉をむなしいものと
断じることができようか。 ヨブ記 24章25節

愛のない正義の危うさ

ヨブ記 25章

どうして、人が神の前に正しくありえよう。
どうして、女から生まれた者が清くありえよう。 ヨブ記 25章4節

友を真理で切り捨ててよいのか?

ヨブ記 26章

だが、これらは神の道のほんの一端。
神についてわたしたちの聞きえることは
なんと僅かなことか。
その雷鳴の力強さを誰が悟りえよう。 ヨブ記 26章14節

頑迷な潔白の主張なのか?

ヨブ記 27章

断じて、あなたたちを正しいとはしない。
死に至るまで、わたしは潔白を主張する。 ヨブ記 27章5節

主は私たちを憐れんでくださる

詩編 103編

主はわたしたちを
どのように造るべきか知っておられた。
わたしたちが塵にすぎないことを
御心に留めておられる。 詩編 103編14節

希望を誇り、苦難を誇る

ローマの信徒への手紙 5章

そればかりでなく、苦難をも誇りとします。わたしたちは知っているのです、苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。 ローマの信徒への手紙 5章3節~4節

全く聖なる者とされるとき

テサロニケの信徒への手紙一 5章

どうか、平和の神御自身が、あなたがたを全く聖なる者としてくださいますように。…わたしたちの主イエス・キリストの来られるとき、非のうちどころのないものとしてくださいますように。 テサロニケの信徒への手紙一 5章23節

主の名を呼び求める者はだれでも救われる

ローマの信徒への手紙 10章

「主の名を呼び求める者はだれでも救われる」のです。 ローマの信徒への手紙 10章13節

何でもかなえられるとは?

ヨハネによる福音書 14章

わたしの名によって願うことは、何でもかなえてあげよう。こうして、父は子によって栄光をお受けになる。 ヨハネによる福音書 14章13節