リスナーからのお便り 2020年4月分

●いつも木曜日に放送をラジオで聞いております。このたびスマートフォンでインターネット放送でもFEBCが視聴できるようになり、ふくいんのなみを検索したらここにたどり着きました。これからはインターネットでも聖書を開こうを視聴できると思うとわくわくします。山下先生のとても分かりやすい聖書の言葉が聞けると思うと本当に嬉しいですし、もっともっと視野が広がって人生が楽しくなります。それではまたお便りするかもしれません。これからよろしくお願いいたします。愛知県 T.K.さん

●新約聖書プレゼントに応募した後、マルコ11章24節の御言葉を心に頂いて、届くのを待っておりました。感謝です。自分を罪人と思ったとき、イエス様に招かれているとお思い、福音書と出会いました。岐阜県 E.S.さん

●日曜日を自宅で過ごす週が続いております。教会に集まることが出来なくても、私たち自身が聖霊の宿る主の宮であることを思い、祈り、耐え忍び、キリストと共に歩んでいこうと思います。社会の変化に合わせ、今後ともよろしくお願いいたします。埼玉県 A.M.さん

●スポルジョン著「いこいの水のほとりにて」の朗読をお聴きして、私はいのちのことば社から本をついに購入しました。世界中がコロナウイルスの脅威にさらされています今日、スポルジョンのメッセージにあります19世紀と重なります。皆様のご健康をお祈りいたします。愛知県 K.T.さん

●拝啓 きょう「あさのことば」を初めて知り、聞きました。私は80才になる老人で田舎者です。
 今、世界的に問題になっているコロナウイルス。新約聖書には病が癒されたことが沢山出てきます。また、旧約にはモーセとパウロの出来事で悪疫について記されていますが、日本の福音放送では疫病について発声されていません。聖書の言葉は私たちの生活の全ての領域に関りがあるのではないでしょうか。黙示録には世界に対して、主は試練があると示しています。しかし、主が言った言葉を守るなら「あなたを守ろう」と語っておられます。放送されるメッセージを通して、人々の心に御言葉が留まり、信仰を芽生えさせてくださいますよう祈りつつ…。
 私は40年前、危篤状態になったことがありました。申命記31:8と詩編91編の御言葉によって、取るに足りない者ですが、今も主によって生かされています。残された人生を御言葉を拠り所として歩んで行きたいと思います。埼玉県 T.M.さん

 
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