リスナーからのお便り 2022年11月分

●11/17の「聖書を開こう」の放送を聴かせていただきました。ルツ記はまだ始まったばかりですが、深く読ませてもらえてとても感謝です。こんな風に読んだことはありませんでした。ナオミが思うように「主への誠実の結果」なのか「主の怒り」だったのか、次の放送を待ちます。2023年のカレンダープレゼントを希望します。静岡県 R.N.さん

●私の10代、戦後アメリカ文化一色、中でもキリスト教の伝道集会が最大に広く頻繁に行われていました。改革派教会創立間もない頃、我が家には岡田稔先生、田中剛二先生、W,モーア先生や四国学院の人がよくお泊りで、父や長老さんたちと夜遅くまで聖書の話をしておられました。私もモーア先生のジープに乗って四国の山村に紙芝居をもって伝道に行きました。高校では毎週聖書研究をしていました。修養会もあり、確かなあつい信仰へと導かれたように思います。今の教会では先生はじめ執事さんたちもよく働いておられ、私は皆さんに支えられてお客さんのように礼拝出席しています。改革派全体のお働きにも少し目が向けられるようになり、神学校やメディア・ミニストリー等、これから改革派教会の将来を支える方々のためにお祈りしています。広島県 E.I.さん

●今までの私は、自分の悟りや感情などに頼っていたことに気付かされました。創造主様に信頼をお返ししていけるようになりたいと、今週の「あさのことば」の三川先生のメッセージを拝聴して思いました。ありがとうございました。茨城県 K.M.さん

●パウロから聖書の言葉、生きるにしても死ぬにしても神様のために生きることを改めて思わさせられました。このところストレスで暴飲暴食が続いていたので、主の宮としての自分の体も大切にしたいと思いました。昨年いただいたカレンダーも大切に使わさせていただいております。来年のカレンダー、どうぞよろしくお願いいたします。東京都 R.O.さん

●主の御名を称えて賛美いたします。今日も心に響くメッセージをありがとうございます。パウロの生き方には励まされます。そして私の神様に向かって生きる日々の糧になっています。自分のすべてを主に捧げることが出来たらどんなに素晴らしい生き方でしょう……私は信仰を日々の生活の中に取り入れて生きるように努めております。そうしたら頂いている賜物と使命に気づきを得ることができるからです。主の御心は小さな小さな僕の私には、到底計り知れるはずもありませんが、喜んで日々を精一杯過ごすことが出来るのです。カレンダーは私の一年間の神様と共にいる証にしています。頂けることを心から感謝します。大阪府 K.N.さん

●以前は毎日のように聞いていました。ここ2〜3年は遠ざかっていましたが、また最近聞き始めました。聖書もまた読み始めました。受洗はしていませんが、神様にお導きして欲しいと祈っています。神奈川県 Y.S.さん

●いよいよ11月。冬の足音が近づいてきました。長い冬、暖かく過ごして春を待ちましょう(冬の日々、神と共に春を待つ)。今週の風間先生の「ただ神の恵みによって」は神無き世界を歩んでいることは実に悲しいこと。悔い改めて神に立ちかえり、神によって赦され愛されていることを信じましょうと、私たち一人ひとりに向けられているメッセージ。その日一日涙して自分に自信が無くなったときにも、神様に祈り、助けを求めれば必ず答えは返ってくるので、前向きに歩んでいきたいです。宮城県 Y.S.さん

●いつも放送ありがとうございます。楽しみに聞いています。今回のQ&Aでは、日本の伝統行事への対応など教えていただきありがとうございました。周りの方々には少しずつ理解をしてもらうように、そして、他の宗教の方にも反発することのないように。そして教会の送り迎えをしてくれる主人を大切に思うこと。そうやって信仰生活の中で、主が導いてくださるよう祈る自分になりたいと思います。広島県 S.I.さん

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