リスナーからのお便り 2019年7月分

●僕にとって罪ということばは、聖書を読み始めた頃から戸惑ってしまう存在でした。躓きといってもいいかもしれません。聖書を読み、キリスト教を学ぶようになってしばらく経つと、つべこべと考えず、主イエスを信じ、身を委ねる、それでいいのではないかと、ふと思うようになりました。「信仰によって義とされる」、このみことばに励まされ勇気を得ることができました。「あさのことば」の放送を聴き、その思いが確かなものとなりました。
 現在の僕は、病気療養中の身です。洗礼を受けたいと強く望んでいます。そのためにも神の慈しみ、恵みに感謝しつつ社会復帰に向けて療養に励むつもりです。群馬県 T.K.さん

●頌主 すてきなハッピーサプライズの本をありがとうございます!丁度、キリスト教神学の関する本が欲しいなぁと思っていたところにベストタイミング!ベストブック!となりました。日々の学びに活用させていただきます。日々あまたの恵みの中、生かされていることを感じます。まだまだ霊的幼子ゆえ、主にあって敬愛する兄姉の御交誼いただきたく存じます。RCJメディア・ミニストリーの働きが益々祝福されますように。皆様を通して主が働かれますようお祈りいたします。在主 長野県 M.S.さん

●主の目に私たちが高価で尊いと言ってくださるこの福音が一人でも多くの方に届くといいなと思います。福岡県 Y.S.さん

●聖霊のお話がありましたが、私には聖霊??神様のいい感覚、皮膚感があります。30年近く前に私が全身水にもぐる形の洗礼をうけたあと、ジーンという心地いい感覚が1週間くらいずっと続きました。それから、教会に礼拝に行くとジーンという心地よい感覚を感じることがよくありました。最近はその感覚を感じることがとても少なくなりましたが、真剣に祈って神様を忘れない生活を続けていきたいです。山口県 M.T.さん

●目下「偉大な聖者たち」という本を読んでいます。中世から近代にかけてのヨーロッパのキリスト教の聖人11人が紹介されています。その中に「誰しも心の内奥に多くの宝を持っていながら、それを掘り起こそうとする人は少ない」とありました。現代ではこういう体験を持つ意義はほとんど忘れられています。もったいないことです。この偉大な伝統が途絶えぬようにせねばなりません。
 まもなく暑さがやってきます。スタッフの皆さま、お身体大切に。高知県 S.N.さん

●主の御名を賛美いたします。今年の長い梅雨も、ようやく明けが近くなりました。私は以前白内障の手術をし、今は緑内障の治療をしていますが、少しづつ見えなくなりつつあります。聖霊の御力により、最後まで聖書を正しく読み続けられるよう祈っています。これからも暑さに負けず、朝一番に「あさのことば」テレフォンメッセージで御言葉をいただき、神様と共に歩ませていただきます。この番組によって、御言葉が一人でも多くの方々に宣べ伝えられますように。先生方皆様の御健康とお働きが祝されますよう心からお祈りいたします。読みにくい手紙でお許しください。一生懸命書きました。在主 東京都 T.N.さん

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