玉井 宣行の聖書日課 15本

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玉井 宣行

玉井 宣行(タマイ ノブユキ)

所属:所沢ニューライフ教会

玉井 宣行の聖書日課(日付順)

律法の実行と義

ローマの信徒への手紙 3章

なぜなら、律法を実行することによっては、だれ一人神の前で義とされないからです。律法によっては、罪の自覚しか生じないのです。 ローマの信徒への手紙 3章20節

善き行いの脆さ

イザヤ書 64章

わたしたちは皆、汚れた者となり
正しい業もすべて汚れた着物のようになった。
わたしたちは皆、枯れ葉のようになり
わたしたちの悪は風のように
わたしたちを運び去った。 イザヤ書 64章5節

信仰は神からの一方的な恵み

イザヤ書 11章

信仰がなければ、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神が存在しておられること、また、神は御自分を求める者たちに報いてくださる方であることを、信じていなければならないからです。 イザヤ書 11章:6節

隠れたところで見ておられる神

ルカによる福音書 17章

「あなたがたも同じことだ。自分に命じられたことをみな果たしたら、『わたしどもは取るに足りない僕です。しなければならないことをしただけです』と言いなさい。」 ルカによる福音書 17章10節

絶大な神の力に生かされる

テモテへの手紙二 4章

わたしは、戦いを立派に戦い抜き、決められた道を走りとおし、信仰を守り抜きました。今や、義の栄冠を受けるばかりです。正しい審判者である主が、かの日にそれをわたしに授けてくださるのです。…だれにでも授けてくださいます。 テモテへの手紙二 4章7節~8節

主イエスから注がれる恵み

ヨハネによる福音書 15章

わたしはぶどうの木、あなたがたはその枝である。人がわたしにつながっており、わたしもその人につながっていれば、その人は豊かに実を結ぶ。わたしを離れては、あなたがたは何もできないからである。 ヨハネによる福音書 15章5節

神に委ねて生きる

ルカによる福音書 12章13-21節

「しかし神は、『愚かな者よ、今夜、お前の命は取り上げられる。お前が用意した物は、いったいだれのものになるのか』と言われた。」 ルカによる福音書 12章20節

礼拝生活によって備える

ルカによる福音書 12章35-40節

「腰に帯を締め、ともし火をともしていなさい。主人が婚宴から帰って来て戸をたたくとき、すぐに開けようと待っている人のようにしていなさい。」 ルカによる福音書 12章35節~36節

今こそ福音を語る時

ルカによる福音書 12章49-56節

「偽善者よ、このように空や地の模様を見分けることは知っているのに、どうして今の時を見分けることを知らないのか。」 ルカによる福音書 12章56節

サタンの束縛から解かれる

ルカによる福音書 13章10-17節

「この女はアブラハムの娘なのに、18年もの間サタンに縛られていたのだ。安息日であっても、その束縛から解いてやるべきではなかったのか。」 ルカによる福音書 13章16節

教会生活を喜ぶ

マタイによる福音書 13章36-43節

「そのとき、正しい人々はその父の国で太陽のように輝く。耳のある者は聞きなさい。」 マタイによる福音書 13章43節

主イエスと天の国

マタイによる福音書 13章44-52節

天の国は次のようにたとえられる。畑に宝が隠されている。見つけた人は、そのまま隠しておき、喜びながら帰り、持ち物をすっかり売り払って、その畑を買う。 マタイによる福音書 13章44節

それをここに持って来なさい

マタイによる福音書 14章13-21節

弟子たちは言った。「ここにはパン5つと魚2匹しかありません。」イエスは、「それをここに持って来なさい」と言い、群衆には草の上に座るようにお命じになった。 マタイによる福音書 14章17節~19節

信仰の薄い者よ、なぜ疑ったのか

マタイによる福音書 14章22-33節

イエスはすぐに手を伸ばして捕まえ、「信仰の薄い者よ、なぜ疑ったのか」と言われた。 マタイによる福音書 14章31節

救いの約束という豊かな恵み

マタイによる福音書 15章21-28節

女は言った。「主よ、ごもっともです。しかし、小犬も主人の食卓から落ちるパン屑はいただくのです。」 マタイによる福音書 15章27節