尾崎 純の聖書日課 13本

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尾崎 純

尾崎 純(オザキ ジュン)

所属:光が丘キリスト教会

尾崎 純の聖書日課(日付順)

実りを刈り取る

ルカによる福音書 10章1-12節

その後、主はほかに72人を任命し、御自分が行くつもりのすべての町や村に2人ずつ先に遣わされた。そして、彼らに言われた。「収穫は多いが、働き手が少ない。だから、収穫のために働き手を送ってくださるように、収穫の主に願いなさい。」 ルカによる福音書 10章1~2節

隣人に「なる」

ルカによる福音書 10章25-37節

しかし、彼は自分を正当化しようとして、「では、わたしの隣人とはだれですか」と言った。…「さて、あなたはこの3人の中で、だれが追いはぎに襲われた人の隣人になったと思うか。」 ルカによる福音書 10章29節,36節

ただ一つ、必要なこと

ルカによる福音書 10章38-42節

主はお答えになった。「マルタ、マルタ、あなたは多くのことに思い悩み、心を乱している。しかし、必要なことはただ一つだけである。マリアは良い方を選んだ。それを取り上げてはならない。」 ルカによる福音書 10章41節

神を父とする

ルカによる福音書 11章1-13節

「そこで、わたしは言っておく。求めなさい。そうすれば、与えられる。探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。だれでも、求める者は受け、探す者は見つけ、門をたたく者には開かれる ルカによる福音書 11章9節~10節

永遠の御国にふさわしく

ペトロの手紙二 1章

わたしは、自分がこの体を仮の宿としている間、あなたがたにこれらのことを思い出させて、奮起させるべきだと考えています。わたしたちの主イエス・キリストが示してくださったように、自分がこの仮の宿を間もなく離れなければならないことを、わたしはよく承知しているからです。 ペトロの手紙二 1章13節~14節

滅亡の奴隷か主の奴隷か

ペトロの手紙二 2章

わたしたちの主、救い主イエス・キリストを深く知って世の汚れから逃れても、それに再び巻き込まれて打ち負かされるなら、そのような者たちの後の状態は、前よりずっと悪くなります。 ペトロの手紙二 2章20節

神の忍耐の時

ペトロの手紙二 3章

ある人たちは、遅いと考えているようですが、主は約束の実現を遅らせておられるのではありません。そうではなく、一人も滅びないで皆が悔い改めるようにと、あなたがたのために忍耐しておられるのです。 ペトロの手紙二 3章9節

主に知られる幸い

詩編 1編

神に従う人の道を主は知っていてくださる。
神に逆らう者の道は滅びに至る。 詩編 1編6節

幼子、乳飲み子の賛美

詩編 8編

天に輝くあなたの威光をたたえます
幼子、乳飲み子の口によって。

人の子は何ものなのでしょう
あなたが顧みてくださるとは。 詩編 8編2節~3節、5節

矢ではなく御顔に心を向ける

詩編 11編

「世の秩序が覆っているのに
主に従う人に何ができようか。」 詩編 11編3節

いつまでもわたしの神に祈る

詩編 13編

いつまで、主よ
わたしを忘れておられるのか。
いつまで、御顔をわたしから隠しておられるのか。 詩編 13編2節

すべての幸いを主に帰して

詩編 16編

「あなたはわたしの主。
あなたのほかにわたしの幸いはありません。」 詩編 16編2節

最も深くから高らかに

詩編 22編

わたしの神よ、わたしの神よ
なぜわたしをお見捨てになるのか。 詩編 22編2節