山村 貴司の聖書日課 16本

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山村 貴司

山村 貴司(ヤマムラ タカシ)

所属:青葉台キリスト教会

山村 貴司の聖書日課(日付順)

恵みを数えて

コリントの信徒への手紙一 1章

わたしは、あなたがたがキリスト・イエスによって神の恵みを受けたことについて、いつもわたしの神に感謝しています。あなたがたはキリストに結ばれ、あらゆる言葉、あらゆる知識において、すべての点で豊かにされています。 コリントの信徒への手紙一 1章4節~5節

自然の人は受け入れない

コリントの信徒への手紙一 2章

自然の人は神の霊に属する事柄を受け入れません。その人にとって、それは愚かなことであり、理解できないのです。 コリントの信徒への手紙一 2章14節

植える者と水を注ぐ者とは一つ

コリントの信徒への手紙一 3章

植える者と水を注ぐ者とは一つですが、それぞれが働きに応じて自分の報酬を受け取ることになります。 コリントの信徒への手紙一 3章8節

私たちは王なのか

コリントの信徒への手紙一 4章

あなたがたは既に満足し、既に大金持ちになっており、わたしたちを抜きにして、勝手に王様になっています。 コリントの信徒への手紙一 4章8節

つきあって歩む

コリントの信徒への手紙一 5章

わたしは以前手紙で、みだらな者と交際してはいけないと書きましたが、その意味は、この世のみだらな者…、また、人の物を奪う者や偶像を礼拝する者たちと一切つきあってはならない、ということではありません。 コリントの信徒への手紙一 5章9節~10節

主は体のために

コリントの信徒への手紙一 6章

主は体のためにおられるのです。 コリントの信徒への手紙一 6章13節

一つの体として

コリントの信徒への手紙一 7章

妻は自分の体を意のままにする権利を持たず、夫がそれを持っています。同じように、夫も自分の体を意のままにする権利を持たず、妻がそれを持っているのです。 コリントの信徒への手紙一 7章4節

知識と愛

コリントの信徒への手紙一 8章

偶像に供えられた肉について言えば、「我々は皆、知識を持っている」ということは確かです。ただ、知識は人を高ぶらせるが、愛は造り上げる。 コリントの信徒への手紙一 8章1節

ただ一つのこと

ゼカリヤ書 1章

ダレイオスの第2年8月に、イドの孫でベレクヤの子である預言者ゼカリヤに主の言葉が臨んだ。 ゼカリヤ書 1章1節

城壁のないところ

ゼカリヤ書 2章

わたしに語りかけた御使いが出て行くと、別の御使いが出て来て迎え、彼に言った。「あの若者のもとに走り寄って告げよ。
エルサレムは人と家畜に溢れ
城壁のない開かれた所となる。」 ゼカリヤ書 2章7節~8節

しるしとなるべき人々

ゼカリヤ書 3章

「大祭司ヨシュアよ
あなたの前に座す同僚たちと共に聞け。
あなたたちはしるしとなるべき人々である。」 ゼカリヤ書 3章8節

御目を向けてくださる主

ゼカリヤ書 4章

「誰が初めのささやかな日をさげすむのか。
ゼルバベルの手にある選び抜かれた石を見て
喜び祝うべきである。
その七つのものは、地上をくまなく見回る主の御目である。」 ゼカリヤ書 4章10節

巻物が飛んで

ゼカリヤ書 5章

御使いがわたしに、「何を見ているのか」と尋ねたので、わたしは答えた。「巻物が飛んでいるのが見えます。その長さは20アンマ、幅は10アンマです。」 ゼカリヤ書 5章2節

ほんとうの神殿再建

ゼカリヤ書 6章

万軍の主はこう言われる。
見よ、これが「若枝」という名の人である。
その足もとから若枝が萌えいでる。
彼は主の神殿を建て直す。
彼こそ主の神殿を建て直し
威光をまとい、王座に座して治める。 ゼカリヤ書 6章12節~13節

憐れみ深くあれ

ゼカリヤ書 7章

そのとき、主の言葉がゼカリヤに臨んだ。
「万軍の主はこう言われる。
正義と真理に基づいて裁き
互いにいたわり合い、憐れみ深くあり
やもめ、みなしご
寄留者、貧しい者らを虐げず
互いに災いを心にたくらんではならない。」 ゼカリヤ書 7章8節~10節

永遠に失われないもの

ゼカリヤ書 8章

「主はこう言われる。
わたしは再びシオンにきて
エルサレムの真ん中に住まう。
エルサレムは信頼に値する都と呼ばれ
万軍の主の山は聖なる山と呼ばれる。」 ゼカリヤ書 8章3節