貫洞 賢次の聖書日課 20本

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貫洞 賢次

貫洞 賢次(カンドウ ケンジ)

所属:札幌伝道所

貫洞 賢次の聖書日課(日付順)

神と共に歩む人の志

歴代誌上 22章

「わたしの子よ、わたしはわたしの神、主の御名のために神殿を築く志を抱いていた。」 歴代誌上 22章7節

最も賢い選択

歴代誌上 23章

ダビデはレビ人をレビの子ゲルション、ケハト、メラリの組に分けた。 歴代誌上 23章6節

主の御心をたずねて

歴代誌上 24章

エルアザルの子らにもイタマルの子らにも聖所の長と神の長がいたので、彼らはくじによって組に分けられた。 歴代誌上 24章5節

賛美の奉仕

歴代誌上 25章

ダビデと将軍たちはアサフ、ヘマン、エドトンの子らを選び分けて、奉仕の務めに就かせた。彼らは竪琴、琴、シンバルを奏でながら預言した。
彼らは年少者も年長者も、熟練した者も初心者も区別なく、くじによって務めの順番を決めた。 歴代誌上 25章1節、8節

門衛の勇気

歴代誌上 26章

彼らは皆オベド・エドムの子らで、彼らとその息子たち、兄弟たちと共に奉仕にふさわしい力を持つ勇者たちであった。…メシェレムヤには、息子と兄弟が併せて18人いた。皆、勇者であった。 歴代誌上 26章8節~9節

第一の秩序

歴代誌上 27章

イスラエルの子らの数は次のとおりである。家系の長、千人隊と百人隊の長、役人たちは、王に仕えて、一年中どの月も、月ごとに交替する各組のあらゆる事柄に当たった。1組に2万4千人いた。 歴代誌上 27章1節

勇気をもって行え

歴代誌上 28章

「わが子ソロモンよ、この父の神を認め、全き心と喜びの魂をもってその神に仕えよ。主はすべての心を探り、すべての考えの奥底まで見抜かれるからである。…今、よく考えよ、主は聖所とすべき家を建てるためにあなたを選ばれた。勇気をもって行え。」 歴代誌上 28章9節~10節

ダビデの祈り

歴代誌上 29章

「わたしたちの神よ、今こそわたしたちはあなたに感謝し、輝かしい御名を賛美します。このような寄進ができるとしても、わたしなど果たして何者でしょう、わたしの民など何者でしょう。すべてはあなたからいただいたもの、わたしたちは御手から受け取って、差し出したにすぎません。」 歴代誌上 29章13節~14節

おくびょうの霊ではなく

テモテへの手紙二 1章

神は、おくびょうの霊ではなく、力と愛と思慮分別の霊をわたしたちにくださったのです。 テモテへの手紙二 1章7節

イエス・キリストのことを

テモテへの手紙二 2章

イエス・キリストのことを思い起こしなさい。わたしの宣べ伝える福音によれば、この方は、ダビデの子孫で、死者の中から復活されたのです。 テモテへの手紙二 2章8節

自分が学んで確信したこと

テモテへの手紙二 3章

あなたは、自分が学んで確信したことから離れてはなりません。あなたは、それをだれから学んだかを知っており、また、自分が幼い日から聖書に親しんできたことをも知っているからです。この書物は、キリスト・イエスへの信仰を通して救いに導く知恵を、あなたに与えることができます。 テモテへの手紙二 3章14節~15節

ひたすら待ち望む人

テモテへの手紙二 4章

今や、義の栄冠を受けるばかりです。正しい審判者である主が、かの日にそれをわたしに授けてくださるのです。しかし、わたしだけでなく、主が来られるのをひたすら待ち望む人には、だれにでも授けてくださいます。 テモテへの手紙二 4章8節

どのような渇きであれ、神の御前で

ヨハネによる福音書 7章37-39節

「渇いている人はだれでも、わたしのところに来て飲みなさい。わたしを信じる者は、聖書に書いてあるとおり、その人の内から生きた水が川となって流れ出るようになる。」 ヨハネによる福音書 7章37節~38節

行く道、キリスト

マタイによる福音書 28章16-20節

「わたしは天と地の一切の権能を授かっている。だから、あなたがたは行って、すべての民をわたしの弟子にしなさい。…わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」 マタイによる福音書 28章18節~20節

収穫は多い、働き手を

マタイによる福音書 9章35節-10章8節

「収穫は多いが、働き手が少ない。だから、収穫のために働き手を送ってくださるように、収穫の主に願いなさい。」 マタイによる福音書 9章37節~38節

まず神に近づき、人々の間へ

マタイによる福音書 10章5a、21-33節

「人々を恐れてはならない。覆われているもので現されないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはないからである。」 マタイによる福音書 10章26節

わたしの魂をうつろにしないでください

詩編 141編

主よ、わたしの神よ、わたしの目をあなたに向け
あなたを避けどころとします。
わたしの魂をうつろにしないでください。 詩編 141編8節

悩みを注ぎ出し

詩編 142編

声をあげ、主に向かって叫び
声をあげ、主に向かって憐れみを求めよう。
御前にわたしの悩みを注ぎ出し
御前に苦しみを訴えよう。 詩編 142編2節~3節

安らかな地に

詩編 143編

御旨を行うすべを教えてください。
あなたはわたしの神。
恵み深いあなたの霊によって
安らかな地に導いてください。 詩編 143編10節

幸いな民

詩編 144編

いかに幸いなことか、このような民は。
いかに幸いなことか
主を神といただく民は。 詩編 144編15節