小宮山 裕一の聖書日課 30本

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小宮山 裕一

小宮山 裕一(コミヤマ ユウイチ)

所属:網島教会

小宮山 裕一の聖書日課(日付順)

ナボトのぶどう畑

列王記上 21章

ナボトはアハブに、「先祖から伝わる嗣業の土地を譲ることなど、主にかけてわたしにはできません」と言った。 列王記上 21章3節

神を畏れる

ペトロの手紙一 2章

すべての人を敬い、兄弟を愛し、神を畏れ、皇帝を敬いなさい。 ペトロの手紙一 2章17節

宣教に生きる教会

マタイによる福音書 28章

「あなたがたに命じておいたことをすべて守るように教えなさい。わたしは世の終わりまで、いつもあなたがたと共にいる。」 マタイによる福音書 28章20節

神の言葉はつながれていない

テモテへの手紙二 2章

この福音のためにわたしは苦しみを受け、ついに犯罪人のように鎖につながれています。しかし、神の言葉はつながれていません。 テモテへの手紙二 2章9節

王なるキリスト

マタイによる福音書 1-11節

そして群衆は、イエスの前を行く者も後に従う者も叫んだ。
「ダビデの子にホサナ。
主の名によって来られる方に、祝福があるように。
いと高きところにホサナ。」 マタイによる福音書 21章9節

裏切り

マタイによる福音書 26章14-25節

イエスはお答えになった。「わたしと一緒に手で鉢に食べ物を浸した者が、わたしを裏切る。人の子は、聖書に書いてあるとおりに、去って行く。だが、人の子を裏切るその者は不幸だ。」 マタイによる福音書 26章23節~24節

最後の晩餐

マタイによる福音書 26章26-30節

一同が食事をしているとき、イエスはパンを取り、賛美の祈りを唱えて、それを裂き、弟子たちに与えながら言われた。「取って食べなさい。これはわたしの体である。」 マタイによる福音書 26章26節

目を覚ましていなさい

マタイによる福音書 26章36-46節

それから、イエスは弟子たちと一緒にゲツセマネという所に来て…言われた。ペトロおよびゼベダイの子2人を伴われたが、そのとき、悲しみもだえ始められた。そして、彼らに言われた。「わたしは死ぬばかりに悲しい。ここを離れず、わたしと共に目を覚ましていなさい。」 マタイによる福音書 26章36節~38節

なぜわたしをお見捨てに

マタイによる福音書 27章45-56節

さて、昼の12時に、全地は暗くなり、それが3時まで続いた。3時ごろ、イエスは大声で叫ばれた。「エリ、エリ、レマ、サバクタニ。」これは、「わが神、わが神、なぜわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。 マタイによる福音書 27章45節~46節

葬り

マタイによる福音書 27章57-61節

ヨセフはイエスの遺体を受け取ると、きれいな亜麻布に包み、岩に掘った自分の新しい墓の中に納め、墓の入り口には大きな石を転がしておいて立ち去った。 マタイによる福音書 27章59節~60節

神の偉大な物語

ルカによる福音書 1章

わたしたちの間で実現した事柄について、…物語を書き連ねようと、多くの人々が既に手を着けています。
ルカによる福音書 1章1節~2節

神と人とに愛される

ルカによる福音書 2章

イエスは知恵が増し、背丈も伸び、神と人とに愛された。
ルカによる福音書 2章52節

まことに優れたるメシア

ルカによる福音書 3章

「悔い改めにふさわしい実を結べ。…言っておくが、神はこんな石ころからでも、アブラハムの子たちを造り出すことがおできになる。」
ルカによる福音書 3章8節

解放、回復、自由

ルカによる福音書 4章

「…
主がわたしを遣わされたのは、

主の恵みの年を告げるためである。」 ルカによる福音書 4章18節~19節

キリストの御業の目撃者

ルカによる福音書 5章

すると、イエスはシモンに言われた。「恐れることはない。今から後、あなたは人間をとる漁師になる。」
ルカによる福音書 5章10節

確固たる土台の上に立つ

ルカによる福音書 6章

「それは、地面を深く掘り下げ、岩の上に土台を置いて家を建てた人に似ている。」 ルカによる福音書 6章48節

キリストの権威ある言葉

ルカによる福音書 7章

使いに行った人たちが家に帰ってみると、その部下は元気になっていた。
ルカによる福音書 7章10節

健全さを取り戻して生きる

ルカによる福音書 8章

イエスが、「名は何というか」とお尋ねになると、「レギオン」と言った。たくさんの悪霊がこの男に入っていたからである。
ルカによる福音書 8章30節

キリストに遣わされて生きる

ルカによる福音書 9章

12人は出かけて行き、村から村へと巡り歩きながら、至るところで福音を告げ知らせ、病気をいやした。
ルカによる福音書 9章6節

主の足もとに座って

ルカによる福音書 10章

「しかし、必要なことはただ一つだけである。マリアは良い方を選んだ。それを取り上げてはならない。」
ルカによる福音書 10章42節

求めて探してたたく

ルカによる福音書 11章

「そこで、わたしは言っておく。求めなさい。そうすれば、与えられる。探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。」 ルカによる福音書 11章9節

思い悩みからの解放

ルカによる福音書 12章

それから、イエスは弟子たちに言われた。「だから、言っておく。命のことで何を食べようか、体のことで何を着ようかと思い悩むな。」
ルカによる福音書 12章22節

神の国はからし種のごとく

ルカによる福音書 13章

「それは、からし種に似ている。人がこれを取って庭に蒔くと、成長して木になり、その枝には空の鳥が巣を作る。」 ルカによる福音書 13章19節

キリストの弟子となる覚悟

ルカによる福音書 14章

「…わたしのもとに来るとしても、父、母、妻、子供、兄弟、姉妹を、更に自分の命であろうとも、これを憎まないなら、わたしの弟子ではありえない。」 ルカによる福音書 14章26節

あなたを堅固な壁とする

エレミヤ書 1章

「彼らを恐れるな。
わたしがあなたと共にいて
必ず救い出す」と主は言われた。 エレミヤ書 1章8節

初めの愛に留まる

エレミヤ書 2章

主はこう言われる。
わたしは、あなたの若いときの真心
花嫁のときの愛
種蒔かれぬ地、荒れ野での従順を思い起こす。 エレミヤ書 2章2節

背いた者をいやす神

エレミヤ書 3章

背信の女イスラエルよ、立ち帰れと
主は言われる。
エレミヤ書 3章12節

わたしはあなたを滅ぼさない

エレミヤ書 4章

まことに、主はこう言われる。
「大地はすべて荒れ果てる。
しかし、わたしは滅ぼし尽くしはしない。」 エレミヤ書 4章27節

正義を行い真実を求める者

エレミヤ書 5章

エルサレムの通りを巡り
よく見て、悟るがよい。
…ひとりでもいるか
正義を行い、真実を求める者が。
いれば、わたしはエルサレムを赦そう。 エレミヤ書 5章1節

民の中の金を試す預言者

エレミヤ書 6章

わたしはあなたをわが民の中に
金を試す者として立てた。
彼らの道を試し、知るがよい。 エレミヤ書 6章27節